女子不適合者。

社会人4年目。日常のことを徒然なるままに記したブログ。

【銀魂第零巻】4.

2017年のお盆の間、銀魂第零巻 (ISFP型 ver.) として投稿してきたシリーズ。

↓これまでの銀魂第零巻シリーズはこちら。

 

ISFP型は 残念ながら、今回の投稿が最終回。最終回のテーマは「ISFP型のエゴグラム診断」。

1. 性格

感受性が鋭く、人当たりが柔らかく、思いやりがあって、人付き合いの優等生という感じがする。神経の細やかな温厚派タイプで、女性の場合は良妻賢母になりそうなタイプだが、男性の場合は、どことなく覇気に欠けていて今一つ食い足りない感じが残る。しかし、それが悪いということではなく、昭和元禄と呼ばれるように、平穏で豊かで華美な時代には、却って相応しい性格というべきかもしれない。責任感や倫理感などはごく普通で、判断力や分析力なども一般水準線上にある。

 

2. 恋愛・結婚

マイホーム主義のタイプなので、異性に対して抱く夢は盛り沢山である。恋愛や結婚に失敗した時に受ける衝撃は、かなり大きなタイプなので、相手選びには慎重を期すべき。このタイプにとって配偶者は片手であり、片足であるという風に頼り切りになる場合が多いので、万一の場合の配慮や心構えなども常々用意しておく必要がある。

 

3. 職業適性

芸能、芸術型人間なので、その方面の適性はもちろん、広告宣伝、報道出版関係などに幅広く適応性がある。教師保母  (父) のような職種の外、社会福祉関係サービス業全般にも適応性がある。

 

4. 対人関係

人付き合いでは天才的なところのあるタイプだが、人生いつも八方美人でいられる時ばかりがあるとは限らない。逆境に落ちた時や災害、動乱などに遭遇した時の性根の捉え方も、普段から考えておくことが必要。

 

全4回に渡って投稿してきた銀魂第零巻シリーズ。名前の割に銀魂要素はゼロ。なぜなら、断捨離がきっかけで見つけた銀魂ノートに、大学時代に書いた適性検査の結果 (当時) を書いた、ただのクソ記事だから (笑)。ISFP型の投稿はここで終わりだが、別の適性検査 (占い) の結果を認めて (したためて) いるので、銀魂第零巻シリーズ自体はまだまだ続く。その投稿はまた気が向いた時に。